ハンドボールは地味に見えて、案外、

競技人口は、中学生、高校生を中心に少なくありません。

そりゃ、サッカー、野球、バスケなどに比べれば

少ないかもしれませんが、

体育館があれば実践可能。

 

 

比較的用具などもそろえやすく、

選手も特別道具が必要でないことから意外に

人気があり、また見てもやっても、おもしろいです。

深刻な、指導者不足実戦のスキルをどう習得する?

部活やクラブチームでは、

しっかりとした指導者が不足しています。

特に、部活ってハンドボール部顧問が

「未経験」

なんてことも珍しくありません

ハイレベルなテクニックを要する

ハンドボールのポジション別のノウハウへの

根深き需要に着目

最高の監修者の協力で完成したのがこの

ハンドボール・ポストプレーヤー育成プログラムです。

その監修者は元日本代表キャプテン、

ポストプレイヤーと活躍した、

東俊介さんです。

今回、攻撃の要ともいえる、

ポストプレイヤー、いわゆる「ポスト」のための

上達法、育成法を、東先生が一流選手としての

経験と指導者としての見地から、

一般ハンドボーラーや指導者にも解りやすく、

その上達の秘訣を初公開です。

強いチームには強いポストプレイヤーがいます。

ゴール近くに位置し攻撃の起点となり、

ポストシュートで得点することはもちろん、

バックプレイヤーに効果的なパスを出す

テクニック習得はたやすくありません。

難しければ、教える技術も平凡ではいけません!

そこで、

難しいその練習法を。出来る限る簡単に

説明し、実践しやすくまとめた、

東俊介さん監修の

ハンドボール・ポストプレーヤー

育成プログラム

基本的なテクニックから、戦術についても、

137分の充実の内容です。

ハンドボール・ポストプレーヤー育成プログラム【元・ハンドボール日本代表キャプテン東俊介 監修】