ソフトボール守備の極意【北京オリンピック金メダリスト、
東京国際大学女子ソフトボール部監督 三科真澄 監修】

 

野球と同様にソフトボールは
投手、打者、守備、走塁など各ポジション別で
細かい技術や体力が要求されるスポーツです。

 

今回のソフトボール守備の極意の特徴は
1-22で大敗するような弱小ソフトボールチームを
わずか5年で全国大会で優勝させた三科真澄監督が
明かす守備強化の方法にあります。

 

弱小チームをわずか5年で強豪校まで育て上げた要因に
守備力の強化は絶対に欠かせません。

どこのチームも悩んでいるソフトボールの守備強化の
秘訣を北京オリンピックで
金メダルを獲得したチームの主力メンバーである

三科真澄監督が選手としてだけでなく監督として
実際に指導してきて結果を出した来た
内容を余す事なく詰め込んでいます。

 

・エラーの数が多くてどうしたらいいか分からない

・正面のゴロ、ツーバウンドする打球の処理が苦手

・状況に応じた動きができない

・大事な場面でなんでもないゴロを弾いたり、
トンネルしたりしてしまう

 

などの守備に関するお悩みが
あります。

何とかそのお悩みを解決したいと
思考錯誤した結果、

三科真澄監督の協力を得て今回の
ソフトボール守備の極意を
完成させる事ができました。

 

来年には第16回世界女子ソフトボール選手権大会
が千葉で開催されます。

ソフトボール世界一を決定するビッグイベントが
千葉で開催される事はとても素晴らしい事です。

そこで

 

今回監修にお迎えした三科真澄監督の実績は他の
ソフトボール教材と比べても比較にならない位
とにかく凄いんです。

日本リーグではベストナイン2回、
本塁打王を3回の実績を誇ります。

国際大会でもアテネオリンピックで銅メダル、
北京オリンピックではも金メダルを獲得しています。

ソフトボール界全体としては
来年の世界選手権、そして2020年の東京オリンピックに
向けて検索需要が高まっていきます。

あの「上野の413球」で伝説となった
北京オリンピック以来の
興奮がもうすぐやって来ると思います。

 

ソフトボール守備の極意【北京オリンピック金メダリスト、
東京国際大学女子ソフトボール部監督 三科真澄 監修】