弓道射法八節習得プログラム~

射法八節を習得して中・貫・久を鍛え試合に勝つ方法~

【天皇杯覇者 土佐正明 監修】

 

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射法八節

 

 

射法八節を身につけてほしいんだけれど

正確にね。

 

そのコツってのを

しゃべっていきますから

 

そのコツ

 

え~ 聞いてください。

 

じゃ、まずあの~ 足踏み

 

なんだけども

 

足踏みは、二通りありますね

 

一足で開く開き方と

二足で開く開き方

 

これはどっちでも

学校のやり方があると思うんですけども

 

開いた後の状態・・・

これは一緒です。

 

的の中心線に、足の親指をつけて

で、外八の字になるように

60度に開く

これが一番最初の土台なので

まず、ここをしっかり踏めないと

ダメなんですよ。

 

じゃ、その60度のつくり方なんだけども

みんな90度はつくれるよね?

簡単に。

 

こういう射場に、板の目のこのラインが

ついてるんで90度ってのは

簡単につくれると思います。

90度ってのはね。

 

で、60度にしなきゃならないので

90度だとちょっと開き過ぎてる。

 

90度に開いた状態で今ある親指のところに

中指をもってくるくらい

そうするとだいたい60度くらいになります。

 

言ってること分かる?

90度はつくりやすいよね、

こういうふうに。

 

今置いてある親指のところに

中指をもってくると60度になります。

だいたい・・・

 

いいですか?

 

足踏みをしたときに

特に、一足で開く人

その人は、どういう状態になりやすいかというと

左足開いてこういきますね。

 

で、右足がこういうふうになりやすいんですよ。

 

後ろにいきやすい。

開き過ぎたりとか。

こうなってしまうと、もうそこで

的の中心線に立ってないって

ことになるよね。

 

まずは、足踏み。

的の中心線に自分の親指がくるように、

いつも心がけてください。

 

 

 

 

 

 

 

弓道で勝ちたい・・・
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試合で日頃の練習の成果や自分の実力を発揮できないのは

基本が出来てないからです。

ですが、長くなってくると、分かっているつもりでも

つい忘れてしまい、手先の技巧にとらわれがちに・・・

 

ということありませんか?

 

 

でも、自分は基本は出来ていると思っていても、指導されないと気付かない。

 

「基本を守る」

 

ことの重要性、このことを気付かせ、

習得出来るのが

 

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