多くのスポーツにおいて
春と秋は大会シーズンとなります。

そして冬場のオフシーズンを
迎えるのですが、
実は冬から春にかけても
途切れなく大会が開催される
スポーツがあります。

それが【ハンドボール】です。

ハンドボールは室内競技のため、
屋外競技に比べると、寒い時期でも
試合が開催されています。

 

例えば、アマチュア選手の
大きめの大会に絞ってみても、
11月&12月、3月まで、

学生選手権
マスターズ
ジュニアオリンピック
高校選抜
中学選手権

等の大会が予定されています。

 

つまり、冬場も大会勝利に向けて
実践的な練習がなされるということです。

 

ただ、ハンドボールは
サッカーや野球などのスポーツに
比べると、経験者が少なく、

特に学校の部活動においては
専門外の教員が勉強しながら
指導にあたっているという例が
少なくありません。

 

そしてさらにハンドボールの問題点は
技術向上や指導者のための
専門的な書籍も少ないということです。

 

そこで、ご紹介したいのが
ハンドボールDVD教材です。

ハンドボール・サイドシュート上達革命
【元・日本代表サイドプレイヤー下川監督 指導】

→  http://handball-dvd.com/side/info/

 

指導の下川真良氏は、
ハンドボール元日本代表で
競技者としての実績は十分かつ、

大学のハンドボール部監督を務めるなど
指導実績もある方です。

さらに、書籍の執筆、
月刊誌で数カ月にわたって連載を持つなど、
コンテンツ提供者としても
業界では知られた存在です。

 

その下川氏が、選手時代のポジションであり、

監督として指導したことで
無名校を一躍強豪校に育て上げた

【サイドプレー】について
基礎からゲーム内での戦術まで
実践的動画で解説したのが
こちらの教材です。

 

ハンドボール・サイドシュート上達革命
【元・日本代表サイドプレイヤー下川監督 指導】

→  http://handball-dvd.com/side/info/

 

わかりやすく、専門的な内容が好評で、
指導者、とりわけハンドボール部の顧問を
務められている先生方からの評価が
非常に高くなっています。

 

実は、ハンドボールは中学生&高校生、大学生など
若いプレーヤーが増えているスポーツです。

まだまだ日本ではマイナースポーツの
イメージがあるかもしれませんが、

競技人口も約8万3千人
(日本ハンドボール協会)

います。

 

水泳が約12万人という数字を見れば
決して少なくない数字だという
ことがわかると思います。

 

それに引き換え、専門的な教材の少なさ。
ここにギャップが生まれているのです。

 

本当は、もっと強くしてあげたい。
そう思いながら、どう指導して良いか
悩んでいる指導者もいるのではないでしょうか。