水泳ベストタイム更新プログラム ~2軸泳法で4泳法に革命を起こす~

【日本体育大学 水泳部コーチ藤森善弘 監修】

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自分または指導者の知識が古いまま、

一昔前の指導方法がいつまでも通用すると思っているせいで、

どうしても前半はいいけれども後半になるとどんどん遅くなって

前半と後半の差が激しくなることが多くなったりしてきます。

 

無駄な抵抗が生まれてしまっていることが、

速くならない最大の原因となり、あれ?

クロールや平泳ぎ、バタフライではS字を描き、

クロールや背泳ぎはローリングしてきた・・・

ということありませんか?

 

でも、自分では古い理論や練習法じゃないと思っていても、

伝統という名の昔ながらの間違った非効率な練習に

取り組んでいることも多いです。

 

タイムが伸びない悔しい思いをするくらいなら、

いっそその悩みを消してしまいませんか?

実はその悩みを解消をすることができる

「水泳ベストタイム更新プログラム」があるのです!

 

そう、それが「2軸泳法で4泳法に革命を起こす」

という最先端効率的練習法です。

 

最先端効率的練習法などと聞くと、難しいんじゃないの!?

と思われがちですが、

単に練習法を知って実践するかしないかの違いなので、

泳ぐことが出来ればすぐに誰でもできますし、

2軸でトライしてみて、50mでタイムが2秒縮んだ方もいるわけです。

 

使用方法はとても簡単です。内容としては、

 

●2軸泳法を理解し体感するための陸上でできる簡単な2つの運動方法

●クロールの際の股関節の動かし方

●効率よく推進力を得るためのクロールで水を捉えにいくときに反対の手の位置

●体が沈まず浅い位置で呼吸ができて抵抗も減って力も入る方法

●クロールで手を入水させるときの間違い例

●呼吸が下手な人の共通点と、呼吸がうまくいっている人の共通点

●間違いの多いクロールでのプルを正しいやり方にするための練習方法

●水泳で大切な体重移動の感覚とは?

●2軸クロールで泳ぐ際に注意すべき頭の位置と目線の位置とは?

●クロールや背泳ぎで入水してから水を捉えるキャッチ動作

●クロールで手を伸ばしたときと同時にやるべき肘と手のひらのある動きとは?

●力強くプルをするための正しいやり方とは?

●4泳法に関して、スムーズにキックを蹴るために知っておくと良い感覚

●2軸を身につける上でとても役立つ練習方法

●トップ選手はどうやってプルをしている?

●ローリングを極力せずにクロールが泳げるようになるための最適なドリル

●2軸クロールを身につけるための6つのドリル

●背泳ぎで意識すべき股関節の動きとは?

●背泳ぎで手を水につけたときに上半身が沈まないボディポジションを得る方法

●ついやってしまいがちな背泳ぎでやってはいけないスピードが乗らない動作とは?

●背泳ぎのストローク練習をする前段階で欠かせない練習とは?

●背泳ぎの入水時に頭と腕の正しい位置関係とは?

●背泳ぎで絶対に動かしては行けない体の部位とは?

●2軸背泳ぎのドリル7選

●平泳ぎの最適な呼吸のタイミングとは?

●平泳ぎで推進力のカギを握るキックを身につける4ステップの練習法とは?

●2軸平泳ぎドリル13選

●バタフライを浅い位置で抵抗を減らして泳ぐための方法

●2軸バタフライ用ドリル8選

●全泳法に関わってくるストロークの際の正しい親指の使い方

 

まずは、DVDをじっくり見てください。

更に、疑問が出てきたら・・・という不安な方は

購入後、180日にわたって回数に制限なく藤森先生に質問できますので、

万が一の場合も安心です。

 

2軸泳法はいつから取り組んだらいいの?

体への負担、上達のことも考えると早いほうがいいですし、

子供のうちから取り組めればそちらのほうが良いです。

 

 

50代スイマーですが、タイムは縮まりますか?

年齢や体力よりも、水の抵抗をいかに減らせるかというところに

焦点を絞っていけばタイムが縮まる可能性はあります。

 

効果を期待できるのはクロールだけですか?

確かにクロールが一番影響が出やすいですが、

他の泳法でもそれが活かされタイムも含めて善くなることはあります。

水泳ベストタイム更新プログラム ~2軸泳法で4泳法に革命を起こす~

【日本体育大学 水泳部コーチ藤森善弘 監修】