オフシーズンというのは
シーズン中の疲れを取ると同時に

次のシーズンに向けて
厳しいトレーニングを積む時期となります。

 

トレーニングが厳しい一方、
大会がないためにモチベーションの維持が
難しく、練習量が落ちてしまう人も
少なくありません。

 

このオフシーズンに、
コンテンツを調べる人というのは
意識が高く、上手くなりたい、強くなりたい
という気持ちが強いアスリートです。

 

ボディボード上達革命
【日本チャンピオン6回世界大会日本人最高位 近藤義忠 監修】
→  http://trendaqua.co.jp/bodyboarding/

 

ボディボードは1970年にハワイで生まれた
比較的新しいスポーツです。

すでにプロ化され、
日本でも国際大会が開催されています。

サーフィンと混同されがちですが、
ボディーボードはボードに立たずに
腹ばいになって乗り、
足にはフィンをつけます。

ボディボードはサーフボードよりも
短くて軽い素材でできているため、
持ち運びしやすく、
老若男女が楽しめるのが特徴です。

日本では女性の方がボディボードを
楽しむ人が多いと言われています。

競技人口も日本国内だけで80万人以上。

至る所で見かけるゲートボール人口が
約83万人ですから、
(総務省平成28年社会生活基本調査より)

決して少ない数字ではありません。

それにも関わらず、
実はボディボードに特化した教材が
圧倒的に不足しているのです。

 

調べていただくとわかるのですが、
ボディボードに特化した教材は
書籍とDVDなどの動画教材を
合わせても数える程しかありません。

あってもプロボディーボーダーの
波乗りを鑑賞する動画であったり、
日本語不対応の外国製品であったり、
超初心者向けの教材であったりと
コンテンツに偏りが見られます。

 

ボディボード上達革命
【日本チャンピオン6回世界大会日本人最高位 近藤義忠 監修】

→  http://trendaqua.co.jp/bodyboarding/

 

監修の近藤氏は、国内主要大会での
優勝経験はもちろんのこと、
国際大会でもファイナリストになるなど
実績はトップクラスのボディーボーダーです。

現在も、各団体のランキング1位を
維持するなどしています。

全国主要新聞への掲載や
テレビ番組への出演実績もある
日本ボディボード界のカリスマ的存在です。

そんな近藤氏が自ら実演し、
解説をしているのが、この教材DVDです。

 

冒頭お伝えした通り、
冬場もボディボードのトレーニングを
積むボディーボーダーは意識が高いですが、
それ以外にも冬にボディボードを
行うのには意味があります。

日本では冬場、
「西高東低」の気圧配置と
なることが多いです。

そして低気圧は波を起こす原因になります。

「東低」ということは日本の太平洋沿岸では
低気圧による波が生まれやすいということです。

そのため、一部のボーダーの間では
冬こそ波乗りに最適だと言われています。

 

冬場もトレーニングで技術を高めたい、
そんな真剣なボディーボーダーに
知っていただきたいコンテンツです。