朝晩の空気がすっかり
秋めいてきました。

スポーツの秋に加え、

国体や新人戦など各大会が
多く開催される時期です。

 

 

最近、“伸び率”
という点で注目集めているのが、
こちらのコンテンツです。

 

ラグビー・キック上達革命
~チームを勝利に導く正確無比なキックを習得する方法~
【元・日本代表、現・日本代表コーチ 栗原徹 監修】

→  http://rugby-dvd.com/kick/info/

 

 

ラグビーといえば、
2015年W杯での日本代表の活躍が
記憶に新しいと思います。

日本代表の快進撃に、
連日メディアは大騒ぎ。

五郎丸選手をはじめ
日本代表選手は一躍時の人となりました。

 

各地域のラグビースクールへの
問い合わせが急増し、
入会者も増えたそうです。

 

とはいえ、ラグビーは日本では
まだまだマイナースポーツ。

およそ90万人とも言われる
サッカーの競技人口と比べると、

ラグビーは約11万人と
8分の1以下になります。

 

ただ、この母数の少なさこそが
チャンスでもあります。

冒頭で述べたように、
伸び率という面で、ラグビーの注目度は
年々アップしています。

 

多くの人に認知され、
人気スポーツとしての地位を確立した
サッカーや野球などと違い、
まだまだ伸びしろがあります。

それはインターネット上でも
教材でも同じです。

 

少しリサーチしていただければ
わかると思いますが、

ラグビーに関するサイトや教材は
メジャー競技に比べて少なく、

特にサイトについては
ラグビー好きの個人が趣味の延長線上で
運営していると思われるものが
散見されます。

 

教材は、書籍はまずまずの
ラインナップがあるものの、
ルールや初心者向けのものが多く、

高いレベルの競技者や指導者向けの
専門的な内容を扱ったものは多くはありません。

さらに言えば、キックに特化した
教材はほぼ皆無。

動画教材もありません。

つまり、

・高い競技レベルの
・キックに特化した
・動画教材

 

 

ラグビーの技術向上を目指したいのに、
その術がない、その方法と
出会えないラグビー競技者が
多いと考えられるからです。

 

 

ラグビーというと、
激しいタックルや力強いスクラムの
イメージがありますが、
キックも試合の結果を左右する
重要なスキルです。

 

一方で、予測不可能な
楕円形のラグビーボールを
足でコントロールするのは
簡単なことではありません。

もちろん、飛距離も必要です。

 

このDVD教材では
キックの精度と飛距離を
バランスよく上げていくために
必要なノウハウを惜しみなく公開しています。

 

監修は、ラグビー元・日本代表で、
現・日本代表コーチ 栗原徹氏です。

 

現役に日本代表コーチの
指導法を知ることができます。

栗原氏曰く、
キックの成果が出ない選手は、
体重移動がうまくできていないそうです。

 

キックの上達に欠かせない体重移動。

 

これを的確に伝えられるのが
動画教材の良さです。

 

 

 

2020年東京オリンピックでは、
7人制ラグビーが行われます。

 

そして、その前年には、ラグビー界の
超ビックなイベント、

のワールドカップが、ここ日本で開催されます!

オリンピックと違い日本各地の会場で
ラグビーが行われるというのも、全国津々浦々で人気に
刺激を与える、ビックチャンスですね。

五郎丸選手などの注目選手の存在と前回大会での、
日本代表の大活躍の影響が重なり、

近年日本における、子供たちのラグビー人気も
じわじわ高まっています。

ごく一般には、野球チームやサッカースクールというのは
よく目にしますが、

今まであまり目にしなかった
少年ラグビースクールの加入者も、徐々にではありますが
増えているようです。

そこで、選手強化のためにもっとも重要な要素は何でしょう?

ラグビーに限った話ではないでしょうが、
野球サッカーと比べ、父親世代、壮年期の方に経験者が
それほど多くないためか、

なんといっても優秀なコーチの存在です!

ラグビースクールや部活の顧問の役割は多かれ度、
指導ノウハウ、そして人材不足の最たるものが、

楕円のボールを正確無比に蹴る指導を行うコーチです。

 

現場では、コーチは不足していなくても選手に
キックをきちんと指導できる人が少ないんです。

http://rugby-dvd.com/kick/

ラグビー・キック上達革命
~チームを勝利に導く正確無比なキックを習得する方法~

 

 

ラグビーを知っている人は、皆気づいているんです。
このテクニックを指導できる指導者が、
どれだけチームを強くできるか?を。

 

 

ラグビーキック上達革命のコーチである栗原徹さんは、

大学時代の対抗戦で29連続ゴールキック成功を記録。

さらに、2002年のワールドカップアジア最終予選・台湾戦では、
当時の世界記録となる1試合60得点を達成した、

まさに高校、大学からトップリーグ、世界でも活躍した一流選手です

試合の流れの中でのキックの使い方を、指導することができます。

 

2019年のワールドカップに向けて、
ラグビー人気はさらに熱くなることは間違いなし!