夏の海のスポーツとして若者たちや中高年のかたに人気のスポーツといえば、

サーフィンかもしれませんが、

必ずしもサーフィンだけが、夏の海のスポーツではありません。

ジュニアから年配の方でも楽しめるスポーツ

として最近人気が上がっているのは

ボディボード

です。

サー^フィンほどの競技人口は無くても

熱い愛好家がでの隠れ人気があるんです。

一般の競技として馴染みがあまり無かったボディボード

子供の遊びのようなイメージがあったボディボード

サーフィンに挫折したり、諦めたシニアが手軽に楽しむボディボード

こんなイメージはとんでもない誤解でした。

世界大会で、日本人最高位獲得の近藤義忠プロ

の知名度は思った通り高く、彼のハイレベルなスキルを知りたい、

ビギナー向けの解かりやすい解説をDVDでみたい

サーフボードより安いし、軽い!

小学生でもできる

素材が柔らかくぶつかることの危険度が低い

サーフィンと違い、ボードに立たないから少し簡単!

競技として、スポーツとして今後ますます人気が高まる予感がしています。

 

 

海にたくさん出て練習しても、

なかなかボディボードがうまくならない

早く上手くなる人がやっている、練習の質を上げて短期間で上達する

3つのポイント

なぜ、ライディングのときに胸を張ってはいけないか?

スピンが半回転で止まってしまう?

実は、プロもやっている効果的なある練習方法を知っていますか?

ドルフィンスルーでしっかりと沈むためのコツ

スムーズにボードに足を乗せるには?

波がよくわからない

エルロロがなかなか成功しない

ボトムターンでスピードを伸ばすための方法

フォワードスピンターン

体重移動

目線

足の動きは?

陸でのイメト

板への乗り込み方

ひじを置く位置

脇の締め方

プロもやっているスピンを成功させるためのイメージトレーニング

前に乗り込んだらお尻をグッとしめて足を水面から少し浮かす

プロのライディングを近くで見るチャンスを多く持つことで

ライディングイメージの基礎を創ることができる

斜めでのテイクオフからのライディングとボディコントロール

波が分かれば、練習の質は上がるし、練習の数もこなせる

イメージできなければ失敗し、イメージできればうまくいく

波が分かって良いイメージを持てれば、うまくなるのは当然

ほとんどの陣が本当はやるべきなのにやらずに飛ばしてしまう「ある練習」

どうしたら波が分かるようになる?

どうしたら良いイメージが持てる?

世界大会にて日本人最高位獲得の近藤義忠プロが教える

ボディボード上達革命