ハードルは、陸上競技の中で小学生、中学生そして高校生
全てのランクでに非常に人気があり、競技人口も少なくありません。

その一方、「得手不得手」が分かれるという事実も歴然と存在します。

ハードルという競技のポイントは多岐にわたります。

タイミング、ジャンプ力、ステップ、脚力、走力
カーブでの走り、そして跳躍のテクニック、
着地のスキル

そして、

ぶつかって転倒したり、ひっかけてしまうことへの恐怖への対処法

 

ハードルの上達への向けての練習方法には、
走り、ジャンプ、着地に関する理論的な土台と、その理論に基づく

科学的な練習メソッドが求められるんですね。

 

まさしく、100m、400mなどといった他のスプリント競技と
比較して、技術の幅が広いので練習する量が多く、その方法の奥深さも
群を抜いています。

 

 

もともと足が速い選手は、細かい技術を詰めようとはしません。
悪く言えば大雑把に、独自の練習をしているのです。

オリンピックの結果を見ても短距離走では、まだまだ世界と差がありますが、
ハードルは世界でも戦える選手が多いです。

このプログラムで技術を詰めて、トップ選手になることは可能です。

為末大選手を目指す

ジュニア陸上選手、
技術的な壁に悩む高校生陸上部員

 

徹底的に、ハードルの理論と練習指導方法を
深堀りした教材

 

→ ハードル上達革命~「縦の動き」と「横の動き」で捉えるハードルトレーニング~
http://run-support.com/hurdle/

 


 

 

陸上競技の中でも、とりわけ投てき競技にあるチャンスとは?

 

投てきは、やり投げ以外にも何種類かありますが、
高校からの公式競技として採用されるものがほとんどです。

 

公式競技でないこと、また競技としての「危険度」などから
小学生、中学生でやっている選手はほとんどいません。
先生が自発的に教えているケースはあるかもしれませんが、

決して競技人口自体が多いとは言えません。

 

 

高校陸上部顧問の先生で、「やり投げ」を専門としている先生は
極めてまれだと思います。

一口に「陸上部」といっても、様々な競技がありますが、

 

- やり投げをどう生徒たちに指導したらいいか?

- どんな練習メニューをやり投げには組んだらいいか?

 

そんな悩みを抱える高校部活顧問が、一番知りたい
ノウハウののすべてを、

実績ある名門高校、今治明徳高等学校お陸上競技部の
濱本一馬先生が解説をしてくれました。

 

 

 

 

 

やり投げ上達革命~今治明徳式バランス良く全身を鍛え、競技力向上を図る方法~
→ http://run-support.com/javelin-throw/