本日7月8日です。

1年も残す所あと半分を切りました。

残り半分だと思うと、なんだか焦りませんか?

今年の始めには新しい習慣、趣味、勉強…

色々やりたいことを考えていたのですが、

ほとんど手付かずです。

むしろ昨日のことのように思い出せます。

年々、時間の過ぎるスピードが

はやくなっているような気がします(笑)

これから始まる夏の暑~い時期でも

自宅で涼しく水彩画を始めることができます。

【水彩画3弾セット】「プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座」

 

 

 

価格が3兆円から約99.99999995%オフの1,620円で発売される

話題の本をご存知でしょうか。

小学6年生の山本健太郎くんが夏休みの自由研究でつくった「文房具図鑑」。

そのクオリティが高すぎる上に、本人の熱意がすごすぎて

書籍化されたそうです。

中身が少し見られるのですが、細かい描写と使用感、解説など、

大人のライター顔負けの素晴らしい出来栄えでした。

ですが一番は、本人が手書きで文房具のイラストを描いているという点や

作ったのが小学生という衝撃が話題を読んでいるのだと思います。

おそらく大人が素晴らしく上手なイラストを描いたところで、

ここまで話題にはならなかったでしょう。

そう考えると、やはり衝撃度が高いからこそ話題になる、という

ことなのだと思いました。

大人に人気の趣味として、書店でもコーナーを設けて

取り上げているもの。

それが、「塗り絵」です。

基本的には色鉛筆やパステルなどが多いようですが、それよりも

筆で色を塗ったほうが、実は脳には良いようです。

そこで、水彩画を始められるご年配の方も多いようです。

私の母がよく言っていた言葉です。

「安物買の銭失い」

安物というのは、それなりの耐久性や価値しか無いので

長期的に見ると結局、いいものを1点買ったほうが長持ちして

良い、ということのようです。

つい、目先の安い商品に手が伸びてしまいそうですが、

確かに長く使えるもののほうが良いと思います。

このことをよく感じるのはシャンプーを買う時です。

同じノンシリコンでも、どこかわからないメーカーの安い

ものが出ていることが有ります。

ですがよく分からないメーカーは入れ替えも激しいので、次に

詰め替え用を買おうと思った時、なくなっていることも多いです。

結局また本体から他の商品を買うことになります。

となると、結局、値段が少し高くても詰め替え用がちゃんと

長期間置いてある商品のほうが良いのかな~と思います。
【水彩画3弾セット】「プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座」3弾セット