水彩画を描きたい!と思ったら、まず買いに行くのは
「絵の具」ですよね。

 

そして実際にお店に買いに行くと、
セット売りのものだけでも、

 

12色、24色、36色、100色・・・と色々なセットがあるので、
迷ってしまうと思います。

 

そんなとき、どのように選べばいいの~?
と悩んでしまわないために、

 

今日は絵の具の選び方について、
ご紹介したいと思います。

 

もしあなたが絵の具を選ぶとき、
こう思っていたら、注意してください。

 

「初めてだし、とりあえず一番少ない12色からでいいかな」

 

確かに、たくさん色があっても、初心者の私には、
上手く扱えないかもしれない。

 

そう思うお気持ちはよくわかります。
私も昔はそう思っていました。

 

ですが、あるプロの方の意見は違いました。

 

「初心者こそ、多い色から始める方がいい」
ということでした。

 

でも、一体なぜでしょうか?

 

あなたも水彩画を学校で描いた経験がきっとあると思います。

 

そしてその時、

 

「見たままの同じ色を作るのが難しい」

 

そう感じた経験はありませんか?

 

じつは、水彩画の初心者が「難しい」とよく感じることの一つが、
「色づくり」にあるそうです。

 

セルリアンブルーとエメラルドグリーンを混ぜて、
海の深い青い色を作る、

 

という混色の法則のようなことを、
なかなか自分で思いつけないですよね。

 

適当に色を混ぜて塗ってみて、仕上がってみると
イメージと違う。

 

そうなることの方が多いです。

 

ですが、もしたくさんの色が手元にあったら、
わざわざ色の配合を考えなくても、

 

色を選ぶだけになります。

 

だから、初心者こそ多い色から始めたほうがいいんですね。

 

とくにおススメなのは「30色程度」だそうです。

 

ただ、セットの種類だけでなく、絵の具のメーカーも
たくさんあって選べない。
どこのメーカーを選べばいいの?

 

その答えはこちら

 

 

じつは、この事を教えてくださったのは、

 

現役の画家であり、絵画教室の講師としても大人気の、
【上西竜二】先生です。

 

上西先生いわく、

 

この他にも、絵を描きたい!絵が好き!そんな方が、
知らないだけで損をしていることがたくさんあるそう。

 

絵心が無い、と思われている人でも、
「絵を描く正しいコツ」さえ知っていれば、

 

カレンダーや絵てがみに描かれたプロの絵のように、
雰囲気のある水彩画を描くことはできるそうです。

 

そこで、誰もが気軽に「正しいコツ」を知って絵を描けるように、
上西先生はとっておきのノウハウを公開されています。

 

じつは、現役画家が描き方をはじめから終わりまで、
丸ごと公開している内容は他にはなかなかありません。

 

あなたも、これさえ知っていれば、ワンランク上の
ステキな水彩画を描けるようになるでしょう。
上西先生が教える絵画教室

『プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座』3弾セット
(色塗り・デッサン・応用編)

 

 

<さらに今なら!!>

この上西先生のノウハウに、今だけ限定で、

 

絵を描く前のプロの下準備『水張り』の方法を解説した、
DVDを追加でプレゼントされます。

 

あなたが描いた水彩画を部屋に飾りたいと思ったとき、
この方法を知っていれば、

 

絵を描いた紙がボコボコにならないので、
プロの絵のようにまっすぐ美しく飾れます。

 

あなたの自慢の絵を見た家族やご友人も、

 

「スゴイ!画家みたい!」
ときっと褒めてくださることでしょう。

 

ただし、このプレゼントは

【12月16日(火)19時まで】
上西先生が教える絵画教室
『プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座』3弾セット
(色塗り・デッサン・応用編)